
About
Mihataについて
AI新時代に、AIの専門家を目指して。
私たちが何を大切にし、Mihataという名前に何を込めたのかをお話しします。

Mihata 代表
穐山 琢永
Takuto Akiyama
Message
AI新時代に、AIの専門家を目指して
いま、仕事のあり方が根本から変わろうとしています。インターネットやPCの登場、あるいはそれ以上の転換期です。そんな新時代に、「何ができる?」を伝えられるAIの専門家になることを目指しております。
AIが忌避される部分があることも理解しています。そのうえで私たちがAIとDXで自動化したいのは、これまで誰かが無理をしていた仕事、誰かが苦しまなければ回らなかった仕事です。そこを自動化すると会社のPDCAは目に見えて速くなり、成長が加速します。その姿を実際にこの目で見てきました。
AIに詳しい方も社内におられるかと思います。しかしそれ以上に、AIにコミットしてきた自負がございます。社外にAIの専門家を置くことが、AIという100人以上のマンパワーを持ってくることへ。最新情報を取り入れ、適切に各会社に落とし込み、新時代の働き方をお伝えすることをお約束いたします。
Our Name
「Mihata」という名前について
旗印を掲げる人と、その旗を育てる。
Mihataが最初に手がけた事業は、ロゴやデザインの制作でした。
ロゴをつくるうちに、これは昔でいう武将の家紋のようなものだと思うようになりました。旗印を掲げると、その下に人が集まり、仲間が増え、少しずつ大きくなっていく。いまの企業のロゴが果たしている役割も、結局は同じだと感じています。
旗印(御旗)を掲げる人と一緒に、その旗を育てられる会社でありたい。そう考えて「Mihata」と名付けました。
もうひとつ、少しもじった意味も重ねています。「みんなの味方(みかた)」。皆さんが掲げる旗印を、AI・IT・デザインという私たちの専門領域から全力で支えます。
Our Beliefs
私たちが大切にしていること
01
ひとりで、100人分以上のマンパワーを
AIに詳しい人がひとり入るだけで、AIという100人以上のマンパワーが会社に入ります。人を増やすのではなく、いまいる人の手が増える。それがAIのいちばん現実的な効果だと考えています。
02
置き換えるのは、誰かが無理をしていた仕事
AIが最初に引き受けるのは、たいてい誰かが我慢して支えていた作業です。人を減らすための道具としては使いません。
03
人は、もっと上流の仕事へ
作業が減った分の時間は、判断・企画・お客様との対話といった、その人にしかできない仕事に戻ります。AIの導入は人を減らすためではなく、人の時間を意味のある場所に戻すためのものです。
04
成果で応える
売上が上がり、コストが下がる。喜んで続けていただける関係だけが、本当に続く関係だと思っています。